こんにちは!2023年から中央海産株式会社 シーズンボックス クリエイティブ部門に、インターンとして参加している稗田竜也 ひえだたつや です。
山梨県立大学 人間福祉学部福祉コミュニティ学科在学中です。ブログで、私がインターンをしているガレージラボでの日常をお伝えし、学生がガレージラボと出会うきっかけになれば・・・との思いで綴っていきます。よろしくお願いします!
インターンシップのきっかけは?
▶︎ ガレージラボのビジョンに共感
みんなでスーツを着て張り切るスタンダードな就職活動は性に合わないと思い、就活を特にせずに大学卒業後の仕事をどうしようかな・・・と考えていたときに、つながりがあったガレージラボ代表の風間さんに声をかけていただいたことです。仕事内容やガレージラボのビジョンを詳しく伺う中で、「自分に合う環境がガレージラボにあるかも!」と感じインターンをさせていただくことを決めました。
理想的な社内環境が整っている!
私は営業資料の作り替え、市場調査や各種リサーチ、現場作業の効率化プロジェクトへの参加に携わっております。
私は営業資料の作り替え、市場調査や各種リサーチ、現場作業の効率化プロジェクトへの参加に携わっております。
ガレージラボに惹かれるところは、
- 現場で環境や仕組みづくりに関わることができる
- 学生の意見や存在が軽視されることなく、対等に傾聴してもらえる
- 色々な経験ができ、自己成長が可能
- 人間関係の良い環境で働くことができる
- 社内に、高い志やモチベーションを持っている人がいる
- 新しい提案が頭ごなしに否定されず、受け入れられやすいような環境である
- タイミングが合えば、新規事業が発案できそう(いずれ自分で事業をしてみたいという意向がある)
- 前時代的な価値観ではなく、柔軟な価値観を持っている人が多い などです。
チャレンジ精神ウェルカム文化がある!
「興味なんて全然変わっても良いから色々やってみて!」という社長の田中さんの言葉も、興味がコロコロと変わりやすい自分にとってありがたい環境に感じました。いろいろなことに挑戦させていただいています。
月イチ開催「賄い料理の日」は学生の参加もOK
インターン初日は、タイヤ洗浄の仕組み作りでした。その日は月に1度の「賄い料理の日」で、社長 田中さんが『こだわりのカレー』『こだわり料理』を作り、スタッフに振舞ってくださるのです。田中さんに伺うと、なんと3日前からカレーの仕込みを始める時もあるそうです。
賄い料理の日はガレージラボに興味のある学生が、緩い雰囲気の中ガレージラボスタッフと繋がる機会にもなっています。ぜひ、こだわりの賄い料理を食べながら、様々な職に携わるスタッフと対話してみてください!
興味がある方は下記の応募フォームから問い合わせができます!
今回は年末だったので特別に海鮮丼が振る舞われました。近くの市場で仕入れた新鮮なマグロを使った、大盛りマグロ丼と豚汁。調理は社員の方達と田中さんが担当しているそうです。体を動かしたあとのご飯は最高です!次の賄い料理の日もとても楽しみにしています。
インターンシップ募集中ですので、お気軽にお問い合わせください!